いまげ02

いまげ02です

浅いねむり

友人と特急のシートでハイボール(7%)を飲みながら帰宅した。

朝も昼もまともに食わずのすきっ腹だったため程よい感じの酔いが家に帰っても続いた。20時には家につき、飯をすまし風呂にも入って21時半には寝た。まだふらっと酔っていて気持ちよく寝た。

夢を感じて目をさますと朝の6時くらいに体感できたが、まだ1時半だった。

体の疲れは珍しく取れていた。

 

夢が終わったあとその夢にでてきた人たちと会話できる共通意識がつくりあげてしまうような空間があった。

右がガラス壁でほかはオフホワイトの壁、展覧会のような順路が存在していて、夢で敵だった小太りの中年の女の人や夢のなかの駅のホームにて罵倒された男、結託して敵立場をやっつけた同世代の若い人までもいた、大学の学科長が順路をまわりながら女の学生と楽しそうに喋っているあとをつけていた、1年後の友人の姿もそこでみつけた、髪が伸び、顔はやつれていた。

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